| 支台歯形成 |

支台歯の望ましい形態 |

約120度のディープシャンファー(拡大図) |

誤った唇面の削除例 |

理想的な唇面の削除例 |

天然歯の歯冠部を1/3ずつに区分します |

まず、唇面の削除する位置を決め、近心から遠心にガイドライン(グルーブ)を入れます |

切縁にも1.5mmのグループを入れます |

唇面と切縁を削除します |

あらかじめマークしたグルーブの深さまで唇面、隣接面部を削除します |

歯肉縁にそってマージンを形成します
(歯肉縁上のマージン設定が理想的です) |

隅角に丸みを与えます
(切縁部) |

舌側部を削除します |
| ■ Gold Electroforming System |
ピュアゴールドに変えると、歯グキの色が変わりません。
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ヨーロッパの厳しい審査にも合格した「GES」は、セラミックと生体親和性に優れた純金(24金)による天然歯に最も近い修復物です。
純金が歯グキの変色を防止し、歯垢もつきにくく、いつまでも清潔感あふれる美しい口元を保てるようになりました。 |
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